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Posted by LDP2 on --.--

What did "John Galliano" say ?

Category : News&Ref
John Galliano逮捕拘束のニュースが飛び交ってから早2日が経ちました。

真実はいったいどこにあるのでしょう?


galliano_20110228145609.jpg




UKの"The Sun"が伝えるところによると.......

以下の通りだそうです。


とあるパリのBarにて。


The British designer - an alleged Jew hater - then tells a horrified woman: "People like you would be dead. Your mothers, your forefathers, would all be f****** gassed."







After stating he loves Hitler and making the gassing remark, a woman is heard to say, 'Oh my God' before asking slurring Galliano if he had a problem.

まず、ヒトラーとあの忌まわしいガス室について讃えたとのこと。



He said: "With you. You're ugly." Asked where he was from, he said: "Your a***hole."

そして罵声を。



The man who filmed his outburst told The Sun: "Galliano was sitting alone nursing his drink, when a few of us sat at the next table.

"Galliano kept intruding, throwing in comments about us and what we were saying. We knew who he was. He's instantly recognisable.


ビデオを撮った人は、隣の席に座っていた様子、当然であるが一見して彼が誰であるかわかったそう。




"We were stunned by what Galliano was saying, but then he started making vile anti-Semitic comments. His words were disgusting. He made it clear the Italian girls weren't welcome and should go home. This was pure racism."


「我々はガリアーノの言ったことに唖然とした。続けざま彼は反ユダヤの卑しい言葉を並べたてた。不愉快であった。彼はイタリアの娘たちは歓迎しない、早くうちに帰れ、ともはっきり言った。明確な人種差別だった」



なぜ?
そして今後一体どうなるのか?



リンク先には証拠ビデオもあり。

source "Film of Galliano’s racist rant in bar" from The Sun



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Posted by LDP2 on 28.2011   0 comments   0 trackback

Cupcakes from Designers

Category : News&Ref
louboutin.jpg

chanel2.jpg

vuitton.jpg



source Highsnobette





Posted by LDP2 on 13.2011   0 comments   0 trackback

That's she.

Category : News&Ref
先週末発表された"Carine Roitfeld"の後任。

いくつかの予想を裏切って、最も身近であった側近"Emmanuelle Alt"が就任となりました。

emmanuelle alt 3


"Emmanuelle Alt"と言えばBalmainというくらいBalmainとのつながりも密接ですし、個人的には大変うれしいのですが........


フランスファッション界の重鎮であるKarl Lagerfeldがこの件に関してコメントを残しました。

“Her style is her big shoulders, long legs, tight jeans, sleeves up to the elbow, one hip out,” the designer said. “I personally like her. She’s a handsome French woman. She has a style, but is it enough to make a whole magazine?”

厳しいお言葉ですね。

まあどなたがなられても、それに対してマイナスのコメントを出す方はいらっしゃると思いますが。


"Karl Lagerfeld"は誰に落ち着いてほしかったんでしょうか?




親交の深い"Inez van Lamsweerde & Vinoodh Matadin"の2人は、


“She has an innate sense of chic and has a very clear vision of who the Paris Vogue woman is. The shoots we have done with Emmanuelle are always just like her: superfun, supercool and superfashion"


とコメント。




同じく"Mario Sorrenti"は


“Emmanuelle is one of the most talented editors. I love working with her"




そして、"Giambattista Valli"は


“It’s a very logical continuation for French Vogue. She’s really somebody who’s going to make it. She has a point of view, a lot of vision, I remember when she was editor in chief of Mixte she did some amazing stories. She worked a lot with Corinne Day at the time. She’s French, but she’s extremely international as well. Alt is a contemporary Parisian woman who is interested in design, She’s more about Parisian chic, perhaps less eclectic than [Roitfeld] and all this kind of sexiness.”


とのコメント。

真価はこれから問われるのだと思います。





source NYMag



Posted by LDP2 on 11.2011   0 comments   0 trackback

"Rei Kawakubo" tells they lack discipline.

Category : News&Ref
Vogue.co.ukの記事より。


川久保玲のインタビューが記載。
どういうわけかvogue.co.jpの和訳ではカットになっている部分があります。


rei kawakubo



それが、こちらの言葉。



前段として、

Kawakubo also confessed she doesn't rate many of the industry's emerging young designers.

この文章のあとに続きます。


"There are few people who, like us, have the values and the way of thinking to really try hard," she tells WWD. "They lack discipline. And it's not just fashion, I think [young people] get satisfied too easily. They're not strict enough with themselves. They're too soft on themselves."


意味深な言葉。
これはこの業界だけでなく、すべての業界においても同一の意見なんでしょうね。


日本のファッション界を憂える偉大なデザイナーの1人である川久保玲氏。
彼女のようなスーパースターは今後出てくるのでしょうか?



source Vogue.co.uk





Posted by LDP2 on 05.2011   0 comments   0 trackback

About My Fashion 2010

Category : News&Ref
残すところ今年もあとわずかとなりました。

少し早いですが、クリスマスも終わったことですし自分のファッションについて2010年を回顧してみたいと思います。

ブログは夏からはじめましたので、少し過去の事も織り交ぜながら。


IMG_7983_20101228104949.jpg





今年の初めごろはBalmainに夢中でした。
なんでもそうですが最初というのはのめり込みますよね。

アイテムを一生懸命買いためていく最中でした。

何せスタートだと、集めて行くのに結構苦労します。
それが楽しかったりするんですが。

アイテム数がもともと少なく、取り扱いも非常に限られていたので結局はほとんど海外ショップで購入しました。
海外でも売り切れが多く、問い合わせたり取り寄せたりしながら徐々に増やしていきました。

最初のアイテムは、昨年買ったグレーのクラッシュデニム。
海外でセールで買いました。
実はもちろんバイカーが欲しかったんですが、34とかそういうサイズしか残っていませんでしたのでなくなく。
ですが、今でもかなり愛用しています。


で、最初のバイカーはrestirだったでしょうか。
確かそうだったと思います。
これは正直かなり冒険でした。
Diorのデニムでさえ、あんな値段しませんでしたので。
30以下がどこにもなくて、若干大きめでしたが30を買って何度か乾燥機に入れました(笑)
縮みましたよ、ある程度は。
よくやるんです、Tシャツでもデニムでも。



昨年2009年は自分にとってはGivenchyの年でしたので、Givenchyももちろん好きだったんですが、徐々にBalmainの方に重心が偏っていきました。

Givenchyはアイテムによって結構相手を選びます。
固め気味にいかないとなんとなくチグハグ。
しかもビッグシルエットだったので、タイトなものに合わせづらい。
またTシャツが中心のショーツスタイルがどうしてもイメージとしてあったので、冬に向かうにつれ少し離れていった。
もちろん今でも好きなんですが。
今出品しているレザーショルダージャケットやレイヤードコートなんかは結構バイカーに合うんです。


そんなわけで、年が明けても少しずつ少しずつBalmainのアイテムが増えていきコーディネートもBalmainが中心になって行きました。
全体の空気が黒ずくめモードではなく、カジュアルプレッピーに寄っていたのでさらに加速。

しかもSSのカモフラージュ、カーキがとてもツボでした。
ほとんど黒ファッションが中心だった自分のワードローブに、カモフラ、カーキ系を加えていくとバリエーションが大きく広がりました。
自分にとってはとても新鮮で、カーキ系ばかり好んで着ていたように思います。

カーキ×カモフラ、カーキ×ブラック、カモフラ×ブラック。

夏が来て、そんなとき相性がよかったのがTrussardi1911です。
Balmainにはカーキカモ系のショーツがなかったので、Trussardi1911のショーツを代用していました。

秋に入ると、カーキのライダースが活躍。
まだまだ全身カーキでした。

しばらくそれが続いて、秋も深くなってくるととカーキ寄りのスタイルは少しずつ減って来ました。


そこでグレー。

昨年のコーティングパーカーやエンブレムトレーナーがどういうわけかまた新鮮に見えて。
チェックのショーツを手に入れてからは、このグレーグラデーションが主となりました。
寒くてもショーツ。
クラッシュデニム、無地グレーTを合わせていくと結構いろいろできます。


と、実はそこらへんからほとんど止まってしまっているんです。


夏に穿かなかった分、またまた1stバイカーのブルーとコーティングが新鮮で。
すっかり戻ってしまっています。


一巡してしまったので、買いたす欲しいアイテムがあまりなく、しかもBalmainだとほとんど定番なのでシーズンを越えても気にならない。


そんなわけで昨年にまた戻り。


結局、年間を通してほとんどBalmainが中心となったスタイルでした。





そろそろ次に行きたくなってきましたが、まだまだ候補は出ないようで........





Posted by LDP2 on 28.2010   3 comments   0 trackback
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